イベント情報
日時
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内容
ライヴ+上映
会場
UPLINK FACTORY
出演者
Phew
1979年、アーント・サリー結成。日本の初期パンク・ムーヴメントの中で伝説のバンドとなった。その後、坂本龍一、コニー・プランクなど、国際的な音楽家たちとの共作を発表。一時活動を停止したが、87年から再開。以降、ソロ活動のほか、big picture、NOVO TONO、MOSTなどでのバンド活動も続けてきた。2010年にカヴァーアルバム『Five Finger Discount』をリリース。現在、2013年からはじめた電子音楽のアルバムを録音準備中。
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内容
トーク+上映
会場
UPLINK FACTORY
出演者
小林エリカ
作家・マンガ家。 2014年「マダム・キュリーと朝食を」(集英社すばる)で第27回三島由紀夫賞候補、第151回芥川龍之介賞候補。著書は"放射能"の歴史を巡るコミック「光の子ども1」(リトルモア)、作品集に「忘れられないの」(青土社)。小説にアンネ・フランクと実父の日記をモチーフにした「親愛なるキティーたちへ」(リトルモア)、「空爆の日に会いましょう」(マガジンハウス)。コミックは詩をモチーフにした「終わりとはじまり」(マガジンハウス)など。クリエイティブ・ガールズ・ユニットkvinaとしても活動中。


聞き手 松村正人
1972年生まれ。1999年より雑誌『STUDIO VOICE』編集部で音楽を担当。07年に『Tokion』編集長を、09年から休刊に至るまでの『STUDIO VOICE』編集長をつとめた。現在『ele-king』編集長。また、「南部真里」の筆名を使って多くの原稿や批評の執筆を行なう傍ら、湯浅学氏率いる湯浅湾のベース奏者として演奏活動も行っている。
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内容
トーク+上映
会場
UPLINK FACTORY
出演者
ピーター・バラカン
1951年ロンドン生まれ。ロンドン大学日本語学科を卒業後、1974年に音楽出版社の著作権業務に就くため来日。現在フリーのブロードキャスターとして活動、「Barakan Beat」(インターFM)、「ウィークエンド・サンシャイン」(NHK-FM)、「ジャパノロジー・プラス」(NHK BS1)などを担当。twitterのアカウントは@pbarakan。著書に『ラジオのこちら側で』(岩波新書)、『200CD+2 ピーター・バラカン選 ブラック・ミュージック アフリカから世界へ』(学研)、『わが青春のサウンドトラック』(光文社文庫)、『猿はマンキ、お金はマニ 日本人のための英語発音ルール』(NHK出 版)、『魂(ソウル)のゆくえ』(アルテスパブリッシング)、『ロックの英詞を読む』(集英社インターナショナル)、『ぼくが愛するロック名盤240』 (講談社+α文庫)などがある。


聞き手 松村正人
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トーク+上映
料金
一般1,500円、前売1,300円
会場
第七藝術劇場
予約
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出演者
Phew
1979年、アーント・サリー結成。日本の初期パンク・ムーヴメントの中で伝説のバンドとなった。その後、坂本龍一、コニー・プランクなど、国際的な音楽家たちとの共作を発表。一時活動を停止したが、87年から再開。以降、ソロ活動のほか、big picture、NOVO TONO、MOSTなどでのバンド活動も続けてきた。2010年にカヴァーアルバム『Five Finger Discount』をリリース。現在、2013年からはじめた電子音楽のアルバムを録音準備中。


聞き手 海老根剛
1971年東京都生まれ。大阪市立大学文学研究科准教授。専門は20世紀ドイツ文化研究・映像論。訳書にイヴォンヌ・シュピールマン『ヴィデオーー再帰的メディアの美学』(監訳、柳橋大輔、遠藤浩介との共訳/三元社)、ヨアヒム・ラートカウ『ドイツ反原発運動小史 原子力産業・核エネルギー・公共性』(森田直子との共訳/みすず書房)などがある。
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内容
トーク+上映
会場
シネマ ジャック&ベティ
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出演者
鎌仲ひとみ
NYのペーパータイガーに参加して メディア・アクティビスト活動。帰国後、フリーの映像作家としてテレビ、映画の監督をつとめる。 ドキュメンタリー映画「ヒバクシャー世界の終わりに」(2003)は、国内外で受賞、上映。 核や被ばく、原発の問題を入口に、人の命や暮らしについて見つめるドキュメンタリー映画を世に送り出し続けている。 主な作品は、「六ヶ所村ラプソディー」(2006)、「ミツバチの羽音と地球の回転」(2010)、「内部被ばくを生き抜く」(2012)。   新作「小さき声のカノン」が、2015年3月より全国順次公開中。


聞き手 松村正人
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内容
トーク+上映
料金
2,000円
会場
UPLINK FACTORY
予約
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出演者
千原航
グラフィックデザイナー。1996年多摩美術大学美術学部二部卒。(株)立花ハジメデザインを経て1998年よりフリーランス。2005年朗文堂タイポグラフィスクール「新宿私塾」第六期修了。美術、音楽、建築、映画に関わるアートディレクション・デザインを中心に近年は選挙関係のデザインにも関与。個展『BICHA-BICHA EXHIBITION』(2003年/GAS SHOP)、グループショウ『1979』(2009年/Turntable Lab Tokyo/井口弘史との共同企画)、グループショウ+ポップアップショップ+ワークショップ『Handmade/Readymade』企画(2010年/PASS THE BATON)など、参加型プロジェクトを多数主宰。多摩美術大学造形表現学部非常勤講師としては、2007年より『妄想』(演習)、2009年より『現実』(ゼミ)を担当中。2011年以降の『現実』では、現在進行形の「社会と表現」を考えるためのゲストレクチャーを毎年開催している。


井出幸亮
編集者。1975年生まれ。雑誌「BRUTUS」「POPEYE」(ともにマガジンハウス)、「翼の王国」(ANA)ほか雑誌、書籍その他もろもろで編集・執筆活動中。旅と文化・芸術・歴史を好む。著書に『アラスカへ行きたい』(石塚元太良との共著、新潮社)。主な編集仕事に『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』(新潮社)、『ズームイン、服』(坂口恭平著、マガジンハウス)など。


聞き手 松村正人
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内容
トーク+上映
料金
2,000円
会場
UPLINK FACTORY
予約
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出演者
阿部和重
1968年 9月23日生まれ おとめ座
山形県東根市出身
日本映画学校卒業 1994年「アメリカの夜」で第37回群像新人文学賞を受賞しデビュー。その後、『無情の世界』で第21回野間文芸新人賞、 『シンセミア』で第15回伊藤整文学賞・第58回毎日出版文化賞をダブル受賞、『グランド・フィナーレ』で第132回芥川賞、 『ピストルズ』で第46回谷崎潤一郎賞を受賞。近作に『クエーサーと13番目の柱』、『□』(しかく)『Deluxe Edition』がある。 最新作は『キャプテンサンダーボルト』(伊坂幸太郎氏との合作)。


聞き手 松村正人
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トーク+上映
会場
京都みなみ会館
出演者
廣瀬純
1971年生まれ。龍谷大学経営学部准教授。映画や現代思想、あるいは日常のさまざまな出来事を大胆に結びつけ、思いもよらなかった形を提示する批評の独自性が注目を浴びている。著書に『美味しい料理の哲学』(河出書房新社)、『闘争の最小回路』(人文書院)、『シネキャピタル』(洛北出版)、『蜂起とともに愛がはじまる』(河出書房新社)、『絶望論』(月曜社)など。
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内容
トーク+上映
料金
2,000円
会場
UPLINK FACTORY
予約
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出演者
ヴィヴィアン佐藤
美術家、文筆家、非建築家、映画批評家、ドラァグクイーン、プロモーター。ジャンルを横断していき独自の見解で何事をも分析。自身の作品制作発表のみならず、「同時代性」をキーワードに映画や演劇など独自の芸術論で批評/プロモーション活動も展開。2012年からVANTANバンタンデザイン研究所で教鞭をもつ。各種大学機関でも講義多数。


篠崎誠
1963年生まれ。立教大学現代心理学部映像身体学科教授。《おかえり》(1996)で商業映画監督デビュー。ベルリン映画祭最優秀新人監督賞はじめ、海外で11の映画賞を受賞。監督最新作は《あれから》(2012)に続き、「311以後」の不安と希望をテーマにした《SHARING》(2014)。共著に『黒沢清の恐怖の映画史』(青土社、2003)がある。


聞き手 松村正人
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内容
トーク+上映
料金
2,000円
会場
UPLINK FACTORY
予約
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出演者
大澤真幸
1958年長野県松本市生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。社会学博士。千葉大学文学部助教授、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を歴任。 現在、月刊個人思想誌『大澤真幸THINKING「O」』刊行中、「群像」誌上で評論「〈世界史〉の哲学」を連載中。


聞き手 松村正人
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内容
トーク+上映
料金
1500円(1ドリンク付き)
会場
小倉 GALLERY SOAP
出演者
樋口泰人
boid主宰。映画批評家。
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トーク+上映
料金
1500円(1ドリンク付き)当日1500円
会場
アンスティチュ・フランセ九州
出演者
13:00〜 津田三朗(アーティスト・woodengineer)

16:00〜 和田純子(BE THE VOICE ヴォーカリスト)

19:00〜山内泰(NPO法人ドネルモ代表・芸術工学博士)

毎回登壇 樋口泰人(boid主宰・爆音映画祭プロデューサー)
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内容
トーク+上映
会場
SENDAI KOFFEE CO.
出演者
小川直人
1975年生まれ。せんだいメディアテークで映像分野の学芸員として上映会やワークショップ等を企画、近年はアーカイブを担当。また、有志によるグループlogueで出版物の制作、教育活動などを行う。また、プロジェクトFUKUSHIMA!のインターネット配信「DOMMUNE FUKUSHIMA!」、山形国際ドキュメンタリー映画祭での震災特集「ともにある Cinema with Us 2013」コーディネーターほか。


樋口泰人
boid主宰。映画批評家。
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内容
トーク+上映
会場
横川シネマ
予約
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出演者
Phew
1979年、アーント・サリー結成。日本の初期パンク・ムーヴメントの中で伝説のバンドとなった。その後、坂本龍一、コニー・プランクなど、国際的な音楽家たちとの共作を発表。一時活動を停止したが、87年から再開。以降、ソロ活動のほか、big picture、NOVO TONO、MOSTなどでのバンド活動も続けてきた。2010年にカヴァーアルバム『Five Finger Discount』をリリース。現在、2013年からはじめた電子音楽のアルバムを録音準備中。
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内容
トーク+上映
料金
前売1300円/当日1500円/託児利用者・学生・シニア・身障者1000円/託児:1人300円
会場
自由民権記念館 民権ホール
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内容
トーク+上映
会場
フォルツァ総曲輪ライブホール
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内容
トーク+上映
(上映前にトーク)
料金
当日1,500円/小中500円
会場
ひと・まち交流館 京都 大会議室
出演者
木下黄太
ジャーナリスト
日時
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内容
トーク+上映
(15:00の回と18:00の回の間にトーク)
会場
十和田市民文化センター 第4研修室(旧AV総合研修スタジオ)
出演者
樋口泰人
boid主宰。映画批評家。
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内容
トーク+上映
(上映前に挨拶、上映後にトーク)
料金
当日1,500円
会場
ふれあい健康館 1Fホール
予約
とくしま定住支援ネットワーク
出演者
木下黄太
ジャーナリスト
日時
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内容
トーク+上映
(18:00の回上映後にトーク)
料金
当日1,000円+1ドリンク
会場
新宿「ラバンデリア」
出演者
なすび
被ばく労働を考えるネットワーク
日時
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内容
トーク+上映
(14:00の回上映後と17:00の回の上映前にトーク)
料金
予約1,500円「ラジウム・シティ」解説書と1ドリンクつき
当日1,500円1ドリンクつき
会場
cafe+zakka+gallery Minerva
予約
310+1シネマプロジェクト(寺門)
出演者
樋口泰人
boid主宰。映画批評家。